福岡でカラー診断時の光の不安が急増中です

kazuworks

2018年01月19日 10:20


福岡でカラー診断時の光の不安が急増中です。

暗いカラー診断会場だった。
窓の無い商業施設のカラー診断会場だった。
カラー専用ではなく、ヘアーやエステのサロンで、黄色っぽい照明だった。
日差しが強く入るカラーサロンだった。


福岡でパーソナルカラー診断をお受けになる、またカラー診断を検討なさる方々のご関心が高まっているので、今では、カラー診断が適正な光の下、適正な環境の下で受けないとリスクが大きいことは多くの方がご存知。

一方、すでにカラー診断を受けた方々から上記のような不安や心配がカラーコンサルタントに毎日のように寄せられています。

福岡はじめ九州各県のイルドクルールの系列のカラーリストのほとんどが、色が正しく見える(照度、演色性、色温度、照射範囲と角度が理想値のカラー診断専用標準光をを使っています)アシストライトを使っています。

私たちは、例えば使用する光の成分・分光分布さえもカラー診断を受ける皆様にお示しできるので、とても安心できるとおっしゃっていただいています。
また、照度も、演色評価指数、色温度も、具体的に数値やスペックでご説明できます。
逆に、この部分が、どのような分光分布かわからない光、照度未計測、色温度も不明だったり不適切な色温度、または色温度が複数の光源でミックス、では、カラー診断結果の精度は保証できなくて当たり前です。
(複数の光源がミックスした色温度がばらついた光源下では正確な色は判定できません。多くの大規模な商業施設はこの環境光でリスキーです)

特に、照度の過不足は、カラー診断にあっては致命的なミスにつながります。
照度不足では目の前の色は偏り、カラー診断結果に深刻な影響を与え、また照度オーバーでは、カラーリストといえど色の判断はできません。

色が正しく見えるカラー診断専用標準光を使うカラーリストグループ
イルドクルール
http://www.e-sikisai.com
電話092-731-0365

メールcolor@e-sikisai.com

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